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艶と潤いがある髪に.3

髪のダメージは、人それぞれ違いいますが日本人の髪質は、水分量が確保できない事で引き起こされます。

水分低下がなぜ起こるか

1.ヘアーカラーによるケミカル処理

ヘアーカラーや縮毛矯正による水分量の低下は、ケミカル処理により髪内部の水分量を7%~20%奪ってしまいます。

2.キューティクル損傷による水分量流出

キューティクルが損傷は、ケミカル処理によるものが多く原因としては、ケミカル処理により本来水の力で開くキューティクルの角度を仮に30°とした場合ケミカル処理によるキューティクルの開きは、90°にもなりますよってキューティクルが開きすぎる事が原因で起こります。キューティクルが損傷してしまうと硬くなり縮こまってしまい髪の表面に隙間が生まれます。その隙間から水分量が流失してしまうのです

3.ドライヤーやコテの熱処理による水分の蒸発

日々の熱処理で日々オーバードライとなり必須水分量が低下します。これは、ドライヤーに原因があります。ドライヤーを普通の物を使用すると只単に水分を飛ばしながらドライすることになります。その後にコテやストレートアイロンによる熱処理で髪の必須水分量が蒸発してしまうのです。

大きく分けてこの3つになります

でもカラーしたいストレートをかけたいとうとうやりたいことは、多くあるかと思います。

この3つを最大限補修できるのがaddictcareなのです。

addictcareでは、失った水分量をアクアリングシステムにより復活させてキューティクルの硬化を柔らかくし縮みこんでいるキューティクルを伸ばし隙間を埋めていきます。

髪のダメージは、残留水分量がどのくらいあるかによって変わってきます。

早めのケアで失われる水分量を補給していく事でカラーをしていてもきれいな髪質を保つことができるのです。

ドライヤーに関しては、ヘアービューザーや復元ドライヤーやホリスティックドライヤーを使用することで、遠赤外線を髪に当て水分量を高める事ができます。

髪の水分量を高める水活をやってみては、

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